塚誕にどうにかならないかと頭の中が頑張ってます(近況報告)
あっはっはっはっはっ(突然何)
Blogpetは楽しいですね。
みっしぇる可愛いなあ。ママにも面白い事言って欲しいよ。
高山さんがお気に入りなのかしら。
背景無地になってしまってますが、これは掲示板が真っ白なのと同じミスですね。いい加減に可愛いのを探してきてあげよう…。
人様の日記でイニシャルGの話題が出るとですね、その日は部屋でカサとかパサとか家鳴りじゃないけどなんとなく紙が鳴る(コピー紙満載のお部屋なの)音に、過剰反応してしまいます。目の端に映る黒い影で振り向いたら単に黒い背表紙の本だとかね。
………。
サイトが3年ということは会社辞めて3年ということですが、よく泊まり仕事とかしてたんですよ。一人は滅多になかったですが。
机の向こう(棚で見えない)で、やはり先輩が夜中に仕事してて、定期的に一服しに席を外すんですが、それまでは何も感じないのに先輩がいなくなった途端、そこに人の気配がするんですよ(何の方向に転がってるのこの話)それこそカサとか微かに音がしたり(でもGじゃないの)(Gもたまに出たけどさ)、なんていうか、独特の作業音があるんですけど、それが聞こえてきたりね。その席の本人には言ったことありませんけど、隣の席のチーフと「席立つと誰かいるみたいだよね」という話はしてまして。
でも結局は自分も席を立ってそこを通っても誰もいないから(当たり前だ)、場所が新宿区だし車や電車の振動(運転士の顔が見えそうな線路際)が伝わってくるんだろうねなんて。…電車ない時間なんですけどね。(よく線路整備見ました)(けっこう素敵でした・笑)
まあ、それは誰も何かあるなんて本気で考える人はいなくて、家鳴りがするねという事実だけですが、私が入る前の代の事務所では、ほんとに給湯室に誰かいたり、全員揃ってるはずなのに席の真後ろを誰かが通ったりとか、聞きました。…そういうのはその場にいたら満遍なく誰もが感じる現象なんですかね???
不思議カモンな性格だけど、体験する人間ではないのでー。
もう大人(改めて言うまでもない充分すぎるほど)だしー。
……なんでこんな方向にいったんだっけ。
あ、今日はドラマ新耳袋の再放送が最終回ですよ。
あれは、本で読むと事実だなと思うのです。
都市伝説みたいな「どっかから聞いた話」じゃなく、ほぼ全てが体験した本人から収集した話ばかりで、怖いのもあるし怖くないのもあるし。
普通にすんなり事実だと受け入れてます。
それがドラマになるとやっぱり演出が入るから『嘘』になっちゃうのが気に入らないときも。
本の新耳袋では体験した事しか書かれてない。どういう因果があってとかは分かるわけないし、そのエピソードの前後も書かれてない。
映像化はそれではもたないので、いろいろ話を膨らませて、オチをつけたり、場合によっては主人公の安否が分からなくなったりする。そこが『嘘』。語る人間がいなくなってしまった話がどうして伝わってるのかという。あと変にオチをつけるときとか。最後に振り向いたらお化けがぶわっみたいな。……引くんですよね…。
単に元の話は原案でしかないのは分かってても、一応見たら「あ、あれ」と思い出すくらいは形を残してる。そこの記憶が自分にとっては邪魔です(困)。8巻まで読んだので99話×8巻分。マンションとか山とか連作になってるのもあるとしても、まあよく覚えてるもんだ(苦笑)
いろいろケチをつけたところで、今晩のも結局見てしまいそう…。
HDDに撮りっぱなしのものが増えてきました。
新☆線のDVDもあるしなあ(人に買い物頼まれたのーv)(先に観てもいいって言うからーv)(本当は発送先を直接本人にする事だってできるんだけどさー♪)(滅多に通販しない人だからそんな事知らないみたいだしーv・内緒)(後でちゃんと言いますよ)(ちなみに髑髏城のアカとアオです)
あっはっはっはっはっ(突然何)
Blogpetは楽しいですね。
みっしぇる可愛いなあ。ママにも面白い事言って欲しいよ。
高山さんがお気に入りなのかしら。
背景無地になってしまってますが、これは掲示板が真っ白なのと同じミスですね。いい加減に可愛いのを探してきてあげよう…。
人様の日記でイニシャルGの話題が出るとですね、その日は部屋でカサとかパサとか家鳴りじゃないけどなんとなく紙が鳴る(コピー紙満載のお部屋なの)音に、過剰反応してしまいます。目の端に映る黒い影で振り向いたら単に黒い背表紙の本だとかね。
………。
サイトが3年ということは会社辞めて3年ということですが、よく泊まり仕事とかしてたんですよ。一人は滅多になかったですが。
机の向こう(棚で見えない)で、やはり先輩が夜中に仕事してて、定期的に一服しに席を外すんですが、それまでは何も感じないのに先輩がいなくなった途端、そこに人の気配がするんですよ(何の方向に転がってるのこの話)それこそカサとか微かに音がしたり(でもGじゃないの)(Gもたまに出たけどさ)、なんていうか、独特の作業音があるんですけど、それが聞こえてきたりね。その席の本人には言ったことありませんけど、隣の席のチーフと「席立つと誰かいるみたいだよね」という話はしてまして。
でも結局は自分も席を立ってそこを通っても誰もいないから(当たり前だ)、場所が新宿区だし車や電車の振動(運転士の顔が見えそうな線路際)が伝わってくるんだろうねなんて。…電車ない時間なんですけどね。(よく線路整備見ました)(けっこう素敵でした・笑)
まあ、それは誰も何かあるなんて本気で考える人はいなくて、家鳴りがするねという事実だけですが、私が入る前の代の事務所では、ほんとに給湯室に誰かいたり、全員揃ってるはずなのに席の真後ろを誰かが通ったりとか、聞きました。…そういうのはその場にいたら満遍なく誰もが感じる現象なんですかね???
不思議カモンな性格だけど、体験する人間ではないのでー。
もう大人(改めて言うまでもない充分すぎるほど)だしー。
……なんでこんな方向にいったんだっけ。
あ、今日はドラマ新耳袋の再放送が最終回ですよ。
あれは、本で読むと事実だなと思うのです。
都市伝説みたいな「どっかから聞いた話」じゃなく、ほぼ全てが体験した本人から収集した話ばかりで、怖いのもあるし怖くないのもあるし。
普通にすんなり事実だと受け入れてます。
それがドラマになるとやっぱり演出が入るから『嘘』になっちゃうのが気に入らないときも。
本の新耳袋では体験した事しか書かれてない。どういう因果があってとかは分かるわけないし、そのエピソードの前後も書かれてない。
映像化はそれではもたないので、いろいろ話を膨らませて、オチをつけたり、場合によっては主人公の安否が分からなくなったりする。そこが『嘘』。語る人間がいなくなってしまった話がどうして伝わってるのかという。あと変にオチをつけるときとか。最後に振り向いたらお化けがぶわっみたいな。……引くんですよね…。
単に元の話は原案でしかないのは分かってても、一応見たら「あ、あれ」と思い出すくらいは形を残してる。そこの記憶が自分にとっては邪魔です(困)。8巻まで読んだので99話×8巻分。マンションとか山とか連作になってるのもあるとしても、まあよく覚えてるもんだ(苦笑)
いろいろケチをつけたところで、今晩のも結局見てしまいそう…。
HDDに撮りっぱなしのものが増えてきました。
新☆線のDVDもあるしなあ(人に買い物頼まれたのーv)(先に観てもいいって言うからーv)(本当は発送先を直接本人にする事だってできるんだけどさー♪)(滅多に通販しない人だからそんな事知らないみたいだしーv・内緒)(後でちゃんと言いますよ)(ちなみに髑髏城のアカとアオです)

