更新しましたが、本当はそんな事してる場合じゃない状況になっていた。もっと早く連絡してくれよ(泣)(だったらこんな記事書いてるなよ)
あの連載は、謎っぽく見せて伏線も何も入れてません。
考え出すと面倒なので、雰囲気のみですよ。
ご都合主義でどうにか最後まとまればいいなあ。
さて。
何をチェックした影響か、最近密林でアジカンをおすすめされます。
フィードバックファイル (初回限定盤)(DVD付)ASIAN KUNG-FU GENERATION

でも今まで買った事ない。聞いた事ない。店でチェックした事ない。
なのに、このジャケが気になって堪らない。
割と新鮮な記憶の部分を刺激するこの感覚はなんだろうと引っ掛かっていたら、本屋で答えを発見。
ピーターパン・エンドロール日日日 中村 佑介

おーまーえーかー!!!
同じデザイナーさんだよね、さすがにこれは…?
日日日は、エグリコちゃんもアンダカもちょっと追いつけていけてません…エグリコちゃんは多分ギブするかも。
んー、でもこうしたノンシリーズなら読んでみたいなあ…。今溜まってるのを片付けたらね(汗)
森博嗣「四季」愛蔵版BOXセット森 博嗣

買えといわんばかりにあちこちで広告が目に付きます…。
…でも愛蔵版を2種類持つっていうのもなあ…。
つまりは読まない本を2種類持つっていうことで…。
しかもこれは文庫というサイズなのに、読まない本(読んでもいいんだけどさ)…。
受注生産になるんだよね、確か。予約しないと買えないというのは確かに購買欲を刺激するような…。
確かに、先生のは基本的にハードカバーで買って、どうしても読みづらかったら後にノベルス版とか買っちゃうけれど、最初は文庫につくしおりが欲しくてノベルス持ってるのに文庫買っちゃったりもしたけれど、それでもやっぱり、メディアよりはコンテンツだなと思った。
うん、やっぱり、メディアが異なるとは言っても、同じコンテンツを3つも持ちたいとまではいきませんね。(いや、2つある時点で充分だから)
それよりもこの装丁……全シリーズの読者としては「え?いいの?」という……いいのかな。
ZOKUも文庫落ちですね。
ハードカバーの装丁画は秀逸でした。
ノベルスの時の山田画伯の帯っていうか、デザイン一体化帯も良かったんだけど、…帯ってどうしても読んでる時によれてしまうから、扱いが怖くて手が出せなかった…。
文庫のデザインもまたかっこいいね!
全作品の中で「カッチョいい!」といったらZOKUシリーズです。
ふと。
文章だけとはいえ、眼鏡率が高い事が、長年はまるツボなんだろうかとか…。
先日のロボコンは眼鏡ごちそうさまでございましたよ。
日本チームはいいね!眼鏡率高くて!
でもABUより高専ロボコンの方が好き!初々しい眼鏡だから!(笑)
最後は眼鏡話で終わりかよ…。
まあ、今年のベストドレッサーも決まった事だしね。
しょこたんに特別賞取ってもらいたかったな…。