もしも一人になったなら、まずは空を見上げることだ
明け方までの雨が嘘のように、
気持ちいいくらい晴れました。

・・・気持ちいいって言うのは、ちょっと嘘です。
真夏のギラギラではないのに、紫外線たっぷりの陽射しは
苦手なので・・・

新宿までお出かけしてきました。
平日だし、今日はもしかしてキャラメルのハーフプライス
あったんじゃないか!?と心動かされたのですが、
待ち合わせの調整が上手くいかなかったので、直前予約は断念。
結局なんだかんだで、ハーフタイムだし当日券で観にいっても
待ち合わせに間に合ったんじゃないかってくらい、
予定がずれこんだのですが
まあ、いろいろ普段見ないようなものも見て廻れたので
有意義、ではあったのかな。

そういえば、コマ劇場の『We will rock you』も始まりましたが、
え〜・・・アプルの状況はどうなのかしら。
私が観にいった頃は、まだコマは公演前だったから、
半分笑い話のように前説聞いてしまったし、
実際何事もなかったのですけど、今は・・・聞こえるようですね、ロックが。

キャラメルのブログを見ると、なかなかに苦労しながらも
対応している様子。頑張れー。

でも、あのロックミュージカルもおもしろそうだなあ・・・


夕飯も新宿で済ませてきてしまったので、
帰りはすっかり遅かったです。
この季節・・・いつも気になるあの赤い星とその周囲の連なりは
蠍座なのかな・・・冬はあの位置にちょうどオリオンが見えてるし。
燃える心臓のように、さそりの中心で星が光っています。

『永遠の時が過ぎ
 人が絶えても
 そこにあるのだろう』


本当に良く晴れてまして、北斗七星の二重星もよく見えましたよ。
柄杓の方から数えて6番目。ひっそり従うアルコル。

でも、昔から疑問なのは、私が見ているあれは本当にアルコルなんだろうか・・・
よく目が悪いとくっついてしまって星が1個にしか見えないって、「今にもくっつきそう」と聞くのですが

・・・視力が多少落ちた今でも、はっきり離れてるんですけど。
まさか、「あれより近くにあるじゃん、星!」とか・・・

今、どれくらいかなー。1.0はあるのかなー。
元が1.5と2.0の間(詳しく量ってもらえなかった)なので、
今でもそれくらいはあると信じたいんですが。


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夜に血圧上げないでください
今、お絵描きしながら、ラジオ聞いてました。

机に突っ伏して萌え死にするかと思いました。

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お絵描きしてます
4枚ほど。
ネタだけ決まってて、でも描けない描けないと全然手が動かなかったのに、いきなり4枚も下描き。

・・・これをイラとして完成させるのはまた別問題なのよね。
『完成』は目指しませんよ。
ただ、こういう『状況』が描きたかったのー、というのを
お見せできればと。

初めての試みだったんですけど、
先日ほんの少しだけ、なりチャに挑戦しました。
そんなおおげさなことではなく、せいぜいやりとりを4回くらい・・?
・・・難しいね!!



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拍手・レスvvv
昨夜といいますか、今朝方(笑)お世話になった方々
ありがとうございましたー。
これからいろいろ、うきうきしながら作業しなきゃvv

ああ、でもやること山積み;;
拍手のお礼もそろそろ変えなきゃですね。
しばらく文字より絵の比率が多くなりそうです。
その辺りのこととかも含めてアンケート取ろうかどうしようか・・・


拍手ボタンを押してくださった皆様、
ありがとうございます!!
それでは、メセくださった方々にお返事を。


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だって本当の目的はそれじゃないでしょ
「帝●物語」とか「陰●師」とかを読んで育って、
その他にも、細かく陰陽を扱ったものにちょこまかと手を出してきた目線で考えると、
実在の人物を神社に祭り上げるときって、別にその人を称えてるわけではないですよね。むしろ恨みを持った人も多いのでは。
あ〜、徳川とか豊臣とかあのあたりは、政治目的で自分でやってるような物だから、それも入れると複雑になっちゃうけれど。
更に早良親王の扱いとか、ああ・・・それは置いておいて。


なぜ、単純な慰霊碑ではなく、神社なのか。

まずは、その圧倒的な数。
それだけの命なんていったら、想像するだけで押し潰されてしまいそう。
それだけの命と遺族の数だけ、嘆きが存在するから、
「神社」なのではないかと、勝手に思うのです。

現政権に対して負のパワーをぶつけてくるものを、正負関係なく「パワー」のみを抽出する式に当てはめる。それが「神格化」の1つの意味ではないのかと。
古い話ですが、道真の例もあることですし。

そうなると、あの裁判の存在を是としようと否としようと、祭り上げる事自体は異例ではないと考えますけどね。

そういった意味では、現政権の長が鎮めの役割を担うのも間違いではないはずですが・・・まあ、政教分離っていうのもあるしな・・・いや、でも伊勢は必ずいくし、文化的習慣なのか・・・
(自分で結論出てないまま、書かないように)


どういう意図をもってあの神社を建立したのかは、知りませんしね。
それに、「罪を憎んで・・・」はこうした私の考えとは、ちょっと違うなと感じたので、当事者たちの認識は全然別物なのでしょう。


それより、お参り止めただけで、全部済むんですか?
あの根性と外交技術は充分上手とってるよなあ・・・


たぶん「もういいじゃん、そんな昔の事」って
つい叫んでしまいそうな人間も多くいそうなこの時期に、
また、戦争が終わってないことをつきつけるようなニュースも
飛び込んできましたね。
そりゃそうだ。
時間に終点なんてないのだから。

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僕のポケットは星でいっぱい (BlogPet)
maoで、作品に芝居するはずだったみたい。 またmaoの、新作しなかった? *このエントリは、BlogPetの「みっしぇる」が書きました。
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拍手・レスvv
24日0時までに頂いた、拍手メッセージへのお返事は、
旧日記にてしております〜。
しばらく、あちらの日記も残しておきますので、どうぞよろしく。

いつも皆様ありがとうございますvv
コメントなしで押して下さった方々もありがとうございます!

ではでは、26日23時までの方へのお返事です。






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ライトセーバーって
STAR WARSのシリーズは、昔の3部作しか観てません。
長い映画が苦手になったってのもあるんですけど、
大作とか名作っていつまでも残るから、いつでも観れるかなといった油断のようなもの。

新作公開間近(日本は一番遅いらしいですね)で、
ときどき映像を見かけますが、
あのライトセーバーでの戦いを見てちょっと。

ジェダイは時代劇の「ジダイ」から来てるとか聞きましたし、
確かにあの細身の武器は日本刀に似てるかな〜とかも感じます。

そのせいか、気になるのは。


ライトセーバーの殺陣って、遅いよ。


フォースで闘うわけだから、剣技ではないのは分かってるんですけど。
振り方の印象が、それこそ西洋古代物の幅広の剣と同じなの。
元がチャンバラなんだったら、もっと華麗に舞ってほしい・・・
「刃」ではないから、しのぎを削る態勢だと実際当てちゃってるのかな・・・

というのは、子供の頃から感じてました。
時代劇好きな子供・・・
闘ってるシーンを久し振りに見て、思い出しました。

とは、いうものの。
ライトセーバーがカッコいい事実は揺るぎないです。
あの音聞くだけで、ワクワクしちゃうのは何故なんだろうね。
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2両目で待ち合わせ
学生の頃、休日に友達と出かけるとき、
待ち合わせ場所はたいてい電車の中でした。
「○○時○○分の電車ね」
あの頃は、携帯持ってなかったのに、
今思えば、遅刻したときどうするんだという話ですが。

その電車のどこで、となったとき、
もちろん、分かりやすい位置がいいのは決まってますが、
必ず

「1両目は危ないっていうから」

と、1両目にはしてなかった。
でも信じてなかった。
だって、
「じゃあ、2両目の先頭ドアのあたりね」
って、なるのが常だったから。

何事もなく過ごす毎日。
それでも、度々かかる加速度の感覚に、
なんの恐怖も感じなかったあの頃を思い出します。
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ブロガーになってました
サイトからいらして下さった皆様、こんにちは。

ご覧のようにブログ始めてみました。
忙しいといいながら、陰でこんなことしてました。

えっと・・・サイトから繋げることで
なんか不都合が出たらまた独立させちゃいますけど、
(ネタがサイトとどんどんジャンル外れちゃいそうですし)
とりあえず、今までの調子で書いていきますので、
どうぞ今後ともよろしくお願い致します。
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僕のポケットは星でいっぱい
本日観て来ました。
演劇集団キャラメルボックス20年公演第2弾
ハーフタイムシアター新作『僕のポケットは星でいっぱい』

ハーフタイムシアターは、今公演初めて観たのですけど、本当に1時間で終わるんだなーと。18時開演の回を観て、終わってからグッズ買って外出て歩きながら時計を見たら19時13分。東京公演だと、日によって19時・20時・21時の回があるというので、本当に仕事帰りに気軽に寄れちゃうんだ〜と、お芝居以前のところで感心してしまいました。
舞台好きでも2時間で頭痛を起こしやすい人間にも、割とお手軽です。

『僕ポケ』はキャラメルの代表作『銀河旋律』に連なる「柿本家サーガ」の1つ。同時上演の『広くて素敵な宇宙じゃないか』は『銀河旋律』の15年後、『僕ポケ』は更にその15年後のお話。

『銀河旋律』のあらすじは
http://blog.so-net.ne.jp/caramelbox-kato/2005-05-20-2
あらすじというか、ストーリィかなり詳しいですが。

今までの作品を知らなくても、楽しめるとは思います。
普通の私達の暮らしとあまり変わりのない世界で、ただタイムトラベルが出来る、ということが分かれば(台詞とかでそれは掴めますし)あとはOKなのでは。
それくらい話の筋は明解です。
ただ、そうやって初見の人にも気配りしながら、「内輪ネタ許してください」って言っちゃうくらい、『銀河旋律』と『広くて』は見ておいた方が、より楽しいかな〜〜と。


このあとは、またたらたらとネタばれ感想。


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広くて素敵な宇宙じゃないか
先日観てきました。
演劇集団キャラメルボックス創立20周年記念
ハーフタイムシアター『広くて素敵な宇宙じゃないか」』
(同時上演中の『僕のポケットは星でいっぱい』は、また別の日に予定)

この作品は4演め・・・でしょうか。
キャラメル作品の中でも重要ポイント「柿本家サーガ」の2作目。
人気ニュースキャスター柿本光介とその家族4代に渡る物語が、今までにいろんな作品として上演されています。

第1弾は『銀河旋律』。やはりハーフタイムシアター(1時間演劇)です。
民間人のタイムトラベルが可能となった世界。
一歩間違えば、簡単に人の過去を変えることが出来てしまう。
柿本は、サルマルに何度も恋人・はるかとの出会いを邪魔されるが、
それでも全てを投げ打って、「出逢い」を果たすためだけに時間を遡る。

恋愛物もタイムトラベル物も苦手だった私も、これはOKでした。
純愛ならこれですよ!
上記のような説明では分かりにくいので、
正しいあらすじはこちら

http://blog.so-net.ne.jp/caramelbox-kato/2005-05-20-2

そして、こんな熱愛で結ばれた2人でしたが、
それから15年後、
妻を亡くした柿本と3人の子供の元にやってきたのは、
アンドロイドのおばあちゃん。
冬の時代を迎えた柿本家に春一番がやってきた、というのが
『広くて素敵な宇宙じゃないか』です。

パンフの後書きで製作総指揮・加藤さんが
「内輪ネタ」と仰ってますが、もちろん初めての人でも分かります。分かりやすさがキャラメルの売りですし。

既にもう長いけど
感情のみの観劇感想をたらたらと。
ネタバレです。不親切で、観た人には通じるって内容です。


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クセで性格判断
日常のちょっとした癖で、貴方の性格が分かる。

そんな内容の番組が日曜にありました。
占い、とかよりは、心理学などの方が好きです。
選択肢を自分で選べたりするので、まだいいかなと。
心理チャートとかもついついやってしまいます。

が、それもどこまで信用できるものやら。
TV番組で扱うといったら尚更です。
昨日見たその番組でもやってましたが、
気になるのは街角でサンプルを拾ってくる方法、というか演出。

例えば「Tシャツを着てみてください」と通りがかりの人で実験すると、
頭から着る派と腕から着る派に分かれる。頭から着る人は、隠れマザコンの傾向があるそうです。
もともとその傾向があることを調べたときは
公平な結果が出るように注意しながら実施したのでしょうが、
TV番組だと、サンプルを集めてくるのは心理学を専門としている人ではなく、やはり番組関係者なのでは?
初めにこの結果ありきで、調べてしまってはないでしょうか。

2人連れの人に実験してもらい、頭派と腕派に分かれる。
そこで頭から着た人に、

「頭から着る人は隠れマザコンの傾向があるそうです。心当たりありますか?」

と質問したらどうなるでしょう?
人は、「裏表がある」とか言われると不愉快になったりもしますが、
精神構造というものが複雑であるのは理解しているし、
「本当のあなたは・・・」という言葉に弱い人も多いです。
「マザコン」ではなく「隠れマザコン」です。

「まあ・・・そう言われてみれば、そういうところもありますね・・・」

いかにも返ってきそうな答えだと思いません?
(私の方こそ、感覚や先入観で書いてるのは承知です)
更に、好みの答えを返してくれた人の映像ばかり繋げて放送すれば、TVの前の人により強く「へ〜〜〜〜〜」という印象を付けられるでしょう。

本当だったら、Tシャツ着てもらってから、
結果を知らせないまま
「ところで、ご自分で自分は隠れマザコンだと感じる部分はありますか?相手に対しては?」
と訊く方が、より正確なデータがとれるのではないでしょうか。


まあ、そんなこと言ってたら、TV番組にならないんだけど。
結局最後まで見てるんだから、好きなんですよ。
あ、カップルや夫婦で手を繋ぐとき、右に立つ側に主導権があるそうです。右利きの場合、ですね。左同士ならきっと、左側の人になのでしょう。
・・・右・左とか両利きカップルはどうなるんでしょうね・・・?

プロが集めるデータもどこまで信用できるか・・・
そうそう、この本をぱら読みしました。

「心理テスト」はウソでした。 受けたみんなが馬鹿を見た
村上 宣寛
4822244466


よくある血液型性格診断や、臨床で使われているロールシャッハテストは、当てにならないという本です。
心理テストが好きな人も、いまいちねぇと言う人も、ちらっとご覧頂く価値はあるかと。



結局、心理テストも占いも、話半分で聞きながら、ネタとして楽しめばいいんじゃない?ということにつきると思うのですけど。
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新種のサル
昨日、なんとなくつけてたTVで「アナコンダ」見てました。
それからまあ、深夜に「CBSドキュメント」見てたり、
今日は、「世界ふしぎ発見」見てたりで。
なぜかアマゾンが続いてしまったのですけど。

アマゾン。
新種のサル発見ですって。
昆虫とかじゃないんです。(それだって亜種の多様性がありすぎて、区別が大変そうですが)
深海に隠れてましたとかの海洋生物でもないんです。

哺乳類。サル。

いるもんですね。
赤毛で頭が丸くて、まあまあ可愛いといえるような。
動物は好きでも、「キャ〜〜〜vv」の中にサルは入ってませんが。


世界はまだまだ不思議で満ちてますね。
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Θは遊んでくれたよ
Θ(シータ)は遊んでくれたよ
Θ(シータ)は遊んでくれたよ


森博嗣が講談社で展開しているS&Mシリーズ、Vシリーズに続くGシリーズの第2作。

西之園萌絵と今シリーズから登場の3人の後輩とが、事件に巻き込まれてというか首をつっこんでというか。
正確にいえば、その3人、山吹・海月・加部谷はN大ではないですし、山吹は「四季」で、加部谷はS&Mで初登場を果たしているのですけど。(山吹君の話をつい最近聞いて、じゃあ海月君も?と適当に探したけどそれは見つかりませんでした)

私自身はずっと最初のシリーズから順に読んでいるので、他の見方はなかなか出来ないのですけど、このシリーズだけで読んでもOK。少なくとも作者はそれを意識しているはず。
ただ、今までのシリーズも読んでいると、知ってる人がいっぱい出てきて楽しさ倍増。

今回の事件は連続飛び降り。
一見、無関係の人まで注目するべき点はないように思えたけれど、遺体には、どこかに「Θ」が描かれていた・・・

キャラ読みで、もちょっとネタばれ感想・・・

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新米です
まだまだ使い勝手も分からないまま、発信してます。
ネットに足を踏み入れてからかれこれもう・・・8年とかですが、
ずっと勉強不足のまま、使える範囲だけちょこちょこと
利用している状態で(ああ、また反省)
こうして新しいことを始めてみると、
初心者ならではの失敗というか恥ずかしいというか、
8年前から成長してないってどうよと・・・

ちょっとやってみたいことを実現するために、
サイトの日記をこちらに移行しようかな〜くらいの気持ちで
始めてみましたが、
物珍しくてあれやこれやと管理画面の設定とか覗きまくり。
あれもこれも使ってみたくてなりません。

本館からのリンクを繋いだら、
今までどおりのただの日記に戻るかもですが、
せっかくだから、いろいろと試してみたいですね。

そのうち携帯からも投稿してみよー。

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点字テプラ
点字も打てちゃうテプラがあるんですね。
本気で「へ〜〜〜〜〜!」と感心しました。
そして、早速買うとおっしゃる加藤さんは、さすが。

点字も手話も「興味がある」と口ばかりで
まったく行動が伴っていない自分を反省。
とっかかりなんて、探そうと思えば
どこにでも見つけられそうなのに。
指点字の存在すら、つい最近知ったばかりです・・・

ここでまた、反省だけで終わってしまっては
何も変わらないんですよね。

ちなみにこれ見て知りました。(と、書き足して更新)
http://blog.so-net.ne.jp/caramelbox-kato/2005-05-17-5
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始めてみました
とりあえず、自分に対してテストです。

これで私もブロガーか・・・
いろいろいじってみたいけど、まだまだ模索中。
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